10.182026
第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)
52.25
予選組8着
HIROYA KAWAGOE - 400m HURDLES
フルタイムで働きながら、400mハードルに挑み続ける。
川越広弥の、いまの挑戦を記録する公式サイト。
400m HURDLES / PB 49.58
BORN IN MIYAZAKI
400mハードル / 社会人アスリート
400mハードルの競技者です。フルタイムで働きながら、自己ベスト49秒58の更新と、もう一度、日本選手権の決勝を目指しています。
WHY I RUN1997年、宮崎県生まれ。400mハードル選手。フルタイムで働く社会人アスリート。職業は高校教員(地歴公民科)。一児の父。
03 - THE RECORD
49.58
400m HURDLES / PERSONAL BEST
400mハードル 自己ベスト / 宮崎県記録
自己ベストは、到達点ではない。
この記録を超えることが、今の目標。
NEXT ── もう一度、日本選手権のメダルへ。2022年 日本選手権 準優勝
04 - WORK & RUN
普段はフルタイムで働きながら、400mハードルに取り組んでいます。仕事も競技もある毎日の中で、もう一度、自分の記録と向き合っています。
WORK & RUN を読む

05 - MIYAZAKI
生まれ育った宮崎は、競技者としての原点です。
宮崎国スポは、自分にとって大きな挑戦の一つ。
これまで応援してくれた故郷に、
走りで恩返しがしたいと思っています。
06 - RECORD
10.182026
52.25
予選組8着
09.132026
3:11.39
4位入賞(1走)
08.212026
40.12
3位(3走)
07.052026
49.72
1位
06.212026
3:12.23
2位(1走)
07 - MOVIE / YOUTUBE
08 - JOURNAL / AMEBA BLOG
AMEBA BLOG↗
かけっこ・走り方から、短距離走、400mハードルまで。いまも競技を続ける川越広弥が、一人ひとりの走りに向き合います。
指導について詳しく見る